企業情報
当社の沿革
1965年[昭和40年]
  • 北山ラベス株式会社設立
1968年[昭和43年]
  • SPFラット生産及び受託飼育試験開始
1970年[昭和45年]
  • (旧)伊那研究所開設
伊那研究所
(旧)伊那研究所
1972年[昭和47年]
  • 日本で初めてウサギのSPF化に成功
Kbl:JW
Kbl:JW
1977年[昭和52年]
  • 受託飼育業務開始
1978年[昭和53年]
  • オリエンタル酵母工業株式会社資本参加
1982年[昭和57年]
  • ウサギを用いた抗血清製造業務開始
1985年[昭和60年] 箕輪生産場
箕輪生産場
1986年[昭和61年]
  • 受託ウサギポリクロ―ナル抗体作成業務開始
1989年[平成元年]
  • S9製造業務開始
1990年[平成2年]
  • Healthyウサギ生産施設伊那生産場建設
  • 受託マウスモノクローナル抗体作成業務開始
伊那生産場
伊那生産場
1992年[平成4年]
  • 本社を長野県伊那市へ移転
  • 抗体精製業務開始
1993年[平成5年]
1994年[平成6年]
  • 田辺三菱製薬株式会社(旧・田辺製薬株式会社) よりHB犬の生産販売事業の譲渡を受ける
1998年[平成10年]
  • オリエンタル丸一共同株式会社よりTOYOビーグルの生産販売事業の譲渡を受ける
  • (旧)伊那研究所を(旧)伊那センターへ改名
  • (旧)春近センターを開設し受託細胞培養を開始
TOYOビーグル
TOYOビーグル
春近センター
(旧)春近センター
1999年[平成11年]
2000年[平成12年]
  • 資本金1億7,200万円に増資
2004年[平成16年]
  • 伊那バイオセンターを開設
  • (旧)伊那センターを伊那バイオセンターへ移管
伊那バイオセンター
伊那
バイオセンター
2005年[平成17年]
  • 発熱性物質試験(GMP対応)業務開始
  • 動物福祉委員会を設置
  • 遺伝子組換え生物実験安全委員会を設置
2006年[平成18年]
  • 伊那バイオセンターに3号館を新設し、(旧)春近センターを移転
伊那バイオセンター3号館
伊那
バイオセンター
3号館
2008年[平成20年]
  • 遺伝子組換え蛋白質の産業利用認定取得
2009年[平成21年] トランスジェニックウサギ
トランス
ジェニック
ウサギ
2011年[平成23年]
  • 株式会社ナルクより事業の譲渡を受ける。
    山武ファームにおいてNarc:Beagle、Narc:catusの生産業務
    成田バイオセンターにおいて、イヌ・ネコの飼料試験及び受託飼育業務